影青唐子文斗笠碗(いんちんからこもんとうりーわん) ※これは成形した器物が乾ききらないうちに文様を彫り付けた型に器物を押し付けて文様を表し、後に薄く削る、この碗は高台が3ミリ、口縁1ミリ。また碗の名前の斗笠(トーリ)とは昔旅人や農民達がかぶった菅笠。